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  web*citron

  ふるるか

にゃーにゃー。

ハイカラ紅猫隊』、ラストのリアも公開済みです。

冬「キャット・イヤーズ・ストーリー」
今回も青羽どうぶつ病院コミュでの桂一郎さんのやりとりです。真冬さんが窓の鍵を開けるッ、なアクションでした。ばんばん。
桂一郎さんは雪道で転ぶどじっこです。どじっこじゃなくても雪道は危険です(何)。

アクションが、それアクションっていうか小ネタ、みたいな感じであれでしたが、反省せず(←)次回企画にも参加したいのですー。

2011年07月28日 : いろいろ。
猫たちの日々。

猫PBeM ハイカラ紅猫隊』に参加してます。

春「恐怖の館、その後」
 ↓
夏「青羽の空、猫の夏」
 ↓
秋「猫の気配のアルペジオ」

3回目は、2回目で桂一郎さんが持ち帰ったピンクの小箱に、他の女の影を見た真冬さんが、それを消し去るために奮闘するアクションでした。ゴミ箱に捨てられたので満足(笑)。

四季で終了なので次回がラストですが、楽しくアクション考え中ですー。

2011年05月31日 : いろいろ。
猫。

ハイカラ紅猫隊』、初回から参加してるのに、記事作りそびれてた…?!
ということでとりあえずPCデータです。


名前 : 六原真冬(ろくはら・まふゆ)
種族 : 飼い猫
性別 : オス
年齢 : 1
猫種 : ロシアンブルー
毛の色 : ブルー
眼の色 : グリーン
生い立ち : プライバシーの侵害よ!
飼い主 : 桂一郎さん
自由設定 :
自分は人間のレディーだと思っている。
(でも病院に行くと自信が揺らぐ。)
桂一郎さんとはらぶらぶ。

2011年04月10日 : いろいろ。
祝・講評。

海継のアクション講評してもらえましたー。

講評に直接コメ付けるのはどうなんだと思ったりしつつ…の、こっちにもぺたり。


たぶん、ふつうに次ターンがあるなら、このままひとりで弟を探すというアクションを続けると思います。「壁」にぶつかるまで。そこでようやく(このままじゃ駄目だと思って)他者とのかかわりを模索するのかと。
「弟を見つけたら、おれが探してるって伝えておいてくれないか? その場で動かないで待っていろって」という発言から、「自分が」弟を助けるのだという責任感と、エゴを感じます。あと、周囲に「助けて」って言わない(言えない)派。なので一度は挫折が欲しい気がします。
しかしうまく「壁」が登場するとは限りません。(そのまま3ターンくらいひとりでふらふらし続けたら、PLの心が折れて、それを「壁」に捏造するかもしれません。)
そしてPCは行動を変えなければならないということになって、中期の目的を設定することになるかと思います。きっとそのころにはメインの謎やイベントが見えてきてると思うので、それに便乗します。
……何だこの駄目なアクション(笑)。(でも概ねそういうプレイスタイルなんじゃないか、私。)
3ターンがもったいないので、一足飛ばしで中期の目的が設定できたらいいなと思いました。

とりあえず行動はアクション通りにできたんだけど、特に成果が得られてないわーって場合、行動を見直して再チャレンジしたりするですが、行動だけじゃなくて目的も見直してみましょう…ということかな。

2010年10月26日 : いろいろ。
つぶやきなど。

【6】転載とか

11日からのつぶやきを編集してみました。
テストには関係あったりなかったりします。



 《特に誰かと密接に関わることなく「○○は××をしてみたが、その結果は△△というものだった」的な描写をされているPCは、「第一判定」はクリアしたものの、「第二判定」をクリアできなかったアクション》 おもしろいというのが適当でなければ興味深い。振り返ると心当たりが…。

 具体的な課題…の方がどこが適切でなかったかわかっていいかと。「他者を動かしたいときは、提案に乗る根拠を探す」(原文じゃないけど)は忘れないと思う。

 なんていうか、内に閉じたアクションが多いな、私は。事件に対峙することで結果的に他のPCさんたちと関わったりはしても、他のPCさんたちに絡んだり巻き込んだりするアクションて得意じゃない。NPCはやや学習した。

 同じゲームに、深くも浅くもいろんな参加の仕方ができるのがPBM…であってほしい。

 他の趣味や遊びでも、ルール覚えるとか技術会得するとか、大抵面倒なことがあるんじゃないか。そのめんどくさいが1回じゃない(運営や作品ごとに変わる)から「めんどくさい」になるんじゃないかしら。(ここでふと蒼フロの運営は利口だなと思う。)私はまだその面倒が楽しいけど。

 興味を持たせる・注目を集める、という広告とかパフォーマンスを目的とするなら、回転早いのはいいと思う。ただPLもそれについていって…というか「PLの役割で運営に参加してます」くらいの気持ちじゃないとうまくいかない気がする。高ハードル…?

 PBMとPBeMの違いって何? アクションとリアのやりとりが、郵便かWebかの違いだけじゃないの?? (後者のがコンパクトにはなるだろうけど、感覚的には両方同じように遊んだけどな…)

 リアが小説じゃなくて、結果の箇条書きでも、数値の上昇でも、その背後には物語があると思う。(単純に私は、小説タイプが物語をわかりやすいから好きだけど。)物語をつくらないリアっていうのがどんなのかわからない…。

 講座での「後方には後方の戦いがあるのです」が、そうなのよ!て感じでした。

 お留守番(後方)組好き的ににやにやです。PCそれぞれがそれぞれの主人公(主題のメインキャラとは限らないけど)だから、どこでも舞台になりうるのが楽しいです。

 私は「物語」と「ゲーム」に分けて考えられないみたいだなぁ…っていうか、PBMは物語をつくるゲームじゃないのかっていう…。分けるラインもわかんない。例えば対竜なら数値があるから、一般シナリオよりゲーム性が見えやすい、ってことまでならわかるけど。定義は様々あるのですなー。

 崩したり飛び越えたりできる柵(設定・ルール)なのはいいけど、もともと柵がぼろぼろだったりしたら、興ざめ。

2010年10月24日 : いろいろ。
ズレたけど。
【4】公開前に思ってたこと

設定やルールの壁があって、各シナリオ部屋への扉を開けるのがふつうだけど、窓から出て外観を眺めたり、壁をよじ登ることもできる【しっかりした建物希望】

スキル選択とかって、出来る範囲を増やすものじゃなくて、出来ないラインを引くもの、かなぁ。何でも出来るんじゃなくて、出来ることのなかで行動を考えるのがおもしろい。
字数制限もそうだな。


【5】意志疎通?

なんか私、基本的にPCありきでPBMやってると思います。シナリオ動かす活躍をさせたい、より、そのPCが居たっていう物語が欲しい。(なのでアクション成功してなくても、満足できること多い…。)
だからPCを把握してもらえるかどうかは重要。(そしてリアを通じて揺れたり変化したりすると嬉しい。)
自分の説明が悪かったなと省みることもありますが。 ※
波島さんは、ぽんと出して大丈夫だなーと思う感じ。

※ ポイントとなるところは明確に書き切らなきゃね…

あー、でもこの話『マスターとプレイヤーの意思疎通のあり方』っていう話ではないね…!
うん、まぁ、一応上げときます…。
2010年10月10日 : いろいろ。
リア公開ー。

【1】初見

一通り目を通しました。
よくわかんないけど、おもしろかった。

よくわからないというのは、主に世界が、です。
割合読み進めれば、その世界設定がわかってくるものだと思うのですが、これはだいぶ(終盤のターンまで)わからないまま進んでいく話なんだろうなぁと、いう印象を持っています。


【2】読み返しつつ

海継はNo.10103「むかえる空気」に。
迎えるって何をー。もしくは何に向かっていけるの?、か。

PCの行動を見ると、アクションに書いたやりたいこと(弟を見付けるために奥へ進む)をやれています。
やったねアクション成功ーとも言えるし、ただやれただけとも言える。(これがPCひとりだけの描写だったら、後者な気の方がすると思う。)(しかし成功と言えるほどの実りもないんではないかー。)
通りがかったひとに頼みごとをしている姿に、この子はどこまでも「お兄ちゃん」なんだなぁと思いました。いや、そういうキャラ設定なんだけど。リアで再確認する、ってあるじゃない?
PCを把握してその世界に立たせてくれた、という分では成功。でもその世界で何かを成せたわけじゃない。
まぁでもこれ初回だし! 次ターンもファイトーということで(笑)。

……次回アクションを考えるとしたら、結構難しいと思うけど。


【3】好みとか?

一番印象的だったのは、名前も覚えてないひとが名前をもらったところ。

2010年10月10日 : いろいろ。
メイルゲームテストプレイ。

アクションとか置いておきます。

続く。
2010年09月23日 : いろいろ。